津川洋行は、みなさまのライフスタイルを豊かにする幾つかの事業を 行っています。

主な業務として鉄道模型製品、動物用医療器具の企画、開発、生産、販売、

及び輸入業務を致しております。



動物病院向けの手術器具をはじめ、エリザベスカラー、ウロキャッチャー(採尿器)・

パラカート(犬用車椅子)等

数多くの製品を全国の動物病院に御利用いただいております。




鉄道模型の情景材料メーカーとして1977年より各種素材を開発、発売致して来ました。

シーナリーパウダー・信号機類、人物、ミニカー、車輛、建造物、日本の情景を求めて、

アイテムの充実を計っていきます。




弊社の特色として、機械・金型工場を有してます、よって金型生産もプラスチックの射出成型も

社内で一貫して生産しております。




株式会社 津 川 洋 行  経 歴
昭和52年1月15日 津川洋行設立
昭和52年1月15日 日本初の鉄道模型用情景素材製造卸メーカーとして発足
昭和54年6月 有限会社 津川洋行に変更資本金250万円にて登記
昭和55年1月 動物用医療器具の開発及製造開始犬用スライドゲージ発売
昭和57年5月 農林大臣より、動物用医療器具製造工場の認を得る
昭和63年5月 コンピューター制御 三次元彫刻フライスを購入本格的にプラスチック金型の生産開始
平成元年2月 ドイツより、PMC社製射出成形機を購入
平成2年10月 八王子市美山町美山倉庫完成 模型部門の拠点として80坪の倉庫使用開始
平成3年 6月 青梅工場完成 金型、プラスチック成形工場として稼働開始 成形機、フライス等購入
平成5年4月 英国Veterinary Instrumentation Ltd社と取り引き開始
平成7年 10月 パキスタンM.J. Instruments Co社と取り引き開始
平成10年 6月 ファナック製マシニングセンター導入
平成10年 10月 パキスタンAllen Surgical Co.社と取り引き開始
平成11年 11月 資本金1000万円に増資
平成12年3月 建設省立山砂防工事事務所よりNスケール立山砂防機関車トロッコ 受注納入
平成12年4月 株式会社に変更
平成17年5月 現住所の土地及び工場を購入、大横町より本社及び青梅工場移転、青梅工場閉鎖

提携会社
英国Veterinary Instrumentation Ltd社 日本総代理店
パキスタン・M.J. Instruments Co社 
ドイツ・ritterwerk GmbH社
イタリア・F.A.C.E.M. SpA 社
中国・廈門凱森人造花有限公司
中国・金嘉模型製造有限公司
台湾・橋綾有限公司(台湾連絡所)
住 所 〒193-0815 東京都八王子市叶谷町1012-10
電 話 042-625-8409  

FAX

042-623-2570

本社(叶谷町)

敷地 : 858平米 ・ 建物 : 330平米 ・ 2階建 : 延べ660平米  
倉庫 (美山町) 延べ264平米



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